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ログインページへ飼育の部屋 終のすみか
2003年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
大楠真琴は就職したばかりの社会人一年生。周囲とのコミュニケーションがうまくとれず、孤独な日々を過ごしていた。彼女はいつものように駅から帰宅する途中、突然何者かに襲われ、気づいた時には縛られてベッドに寝かされていた。真琴を襲った男は、彼女が毎日利用している駅の清掃員だった。男は真琴を駅のホーム脇にある清掃員詰め所に監禁したのだ。男は毎日真琴だけを見ていたと告白し、古いラジカセを使ったボイスレターで真琴との会話を試みる。はじめ、激しく抵抗していた真琴も、次第にラジカセに向かって語り始めるのだが…。(allcinema)
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