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ログインページへ天使のはらわた 赤い閃光
1994年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
石井隆脚本・監督による「天使のはらわた」シリーズ最終作。撮影は「きらきらひかる」の笠松則通、音楽は「ヌードの夜」の安川午朗が担当した。高校時代に見知らぬ男にレイプされた経験を持つカメラマンの土屋名美は、それが原因で極度の潔癖症となり、男と体を重ねると殴る蹴るの暴行を加えるようになっていた。忌まわしい過去を忘れるため酒を飲み過ぎた名美は酔いつぶれ、ラブホテルの回転ベッドで目を覚ました。かたわらには男の死体とビデオカメラがあり、名美はカメラからビデオテープを抜き取りホテルを後にしてしまう。その日から彼女のもとには脅迫電話がかかるようになり、編集者の村木に問題のビデオを見せようとするのだったが…。(allcinema)
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