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ログインページへドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない
1994年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
ファミリー向けの劇場用プログラム「東映アニメフェア」の一環として上映された、同題の人気TVアニメ番外編。本作はその第10弾にあたる。ドラゴンボールを探しに出掛けた悟天とトランクス、そしてビーデル。一同は、恐竜の襲来に悩まされ村娘を生贄に差し出そうとしているナタデ村に到着。持ち前の強さで問題を解決するが、その際に悟空を追って7年前から地球に来ていた眠れるブロリーを覚醒させてしまう。悟天に仇敵たる悟空の面影を見出し、怒り狂うブロリーの気を察知し、青年となった悟飯はかつての強敵と対峙する。そして戦いの中ドラゴンボールが7つ揃ったことで、彼らは何を願うのだろうか?劇場版としては初めて悟空の次男・悟天と幼いトランクスをメインに据えたストーリー。しかしながら敵は悟空を仇とつけ狙うブロリーで、ラストは悟飯を交えての親子三代からなる合体技が炸裂する。(allcinema)
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