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ログインページへドラえもん のび太とブリキの迷宮(ラビリンス)
1993年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
脚本は原作者の藤子・F・不二雄、監督は芝山努。主題歌「何かいい事きっとある」を島崎和歌子が歌った。ある日、のび太の元に届いた1個のトランク。開けると中から、不思議な門が出てきた。門をくぐってみると、そこはいろいろなものがブリキでできている“ブリキン島”というところにある“ブリキンホテル”だった。ブリキンホテルに滞在していると、突然、ブリキの飛行機がホテルを襲撃してきた。しかも、なんとドラえもんが連れさらわれてしまう。うろたえるのび太の前にサピオと名乗る少年が突然現れ、ドラえもんをさらったのは“チャモチャ星”のロボット“ナボギストラー”だと教える。ナボギストラーは自らが発明した道具で人間を堕落させ、チャモチャ星を乗っ取ろうとしているのだという。サピオはそのナボギストラーを倒すため、共に戦う戦士を探して、宇宙船ブリキン島に乗って地球に来ていたのだ。のび太たちは早速ドラえもんとチャモチャ星の人々を救出しに、ブリキン島で旅立つ!(allcinema)
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