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ログインページへ私を抱いてそしてキスして
1992年制作の映画
ジャンル: ドラマ
総合評価:
3.0
あらすじ
家田荘子のノンフィクション『私を抱いてそしてキスして―エイズ患者と過した一年の壮絶記録』の映画化。田部俊行と麻生かさねと高橋洋が共同で脚色し、「おろしや国酔夢譚」の佐藤純彌がメガホンをとった。南野陽子がHIVに感染したヒロインを演じ、日本映画として初めて厚生省の推薦を受けた。旅行代理店に勤務する会田圭子は、前の恋人から血液検査で陽性だったという電話を受ける。検査に行った圭子は、すでに自分もエイズに感染していることを知りショックを受けるが、そんなときに出会った高野晶と、自分がエイズであることを告げられないまま肉体関係を結んでしまう。恋人が感染者であることを知った晶は彼女のもとを去り、残された圭子は自分が妊娠していることに気づく…。(allcinema)
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