レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへドラえもん のび太と雲の王国
1992年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
脚本は原作者の藤子・F・不二雄。監督、芝山努。主題歌「雲がゆくのは」の作詞・歌を武田鉄矢が手掛けた。雲の上には天国がある。そう信じているのび太のために、ドラえもんはひみつ道具“雲かためガス”などを使って雲の上に素敵なお城を作る。しかし、雲の上には本当に別の世界があったのだ。空にある天上世界に迷い込んでしまったのび太たち。そこは、天上人たちが絶滅した動物を保護して暮らす天国のような場所だった。だが、親切そうな彼らは実は恐ろしい計画を実行しようとしていた。自然を壊し、動物を迫害し続ける人間に天罰を下すため、大洪水を起こして地上の文明を滅ぼす。のび太たちは天上世界から逃げ出そうとするが、ドラえもんが雷に打たれて故障してしまい、しずかたちもつかまってしまう。雲の王国にひとり逃れることができたのび太は…!?(allcinema)
ドラえもん のび太と雲の王国に投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。