レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへドラえもん のび太の日本誕生
1989年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
脚本を原作者の藤子・F・不二雄が執筆。監督、芝山努。主題歌「時の旅人」を西田敏行が歌った。家出を決意したのび太たちは、タイムマシンで7万年前の日本へ。現代に戻ってみると、時空乱流に巻き込まれて7万年前から現代の日本に流されてきたという原始少年がいた。クルルという名のその少年は、中国にある“ヒカリ族”の子どもで、猿人に近い種族“クラヤミ族”に襲われたのだと言う。早速、7万年前の中国に向かうドラえもんたち。そこでは、自称妖精王の“ギガゾンビ”が、クラヤミ族や土偶の怪物“ツチダマ”を使ってヒカリ族を捕まえていた。ドラえもんたちはヒカリ族を助け出し、日本まで避難してくる。さらに、持ち帰ったツチダマの成分から、それが未来の物質であることを知る。ギガゾンビは未来人なのか…?ドラえもんたちは慌てて7万年前の世界に戻るが…!?(allcinema)
ドラえもん のび太の日本誕生に投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。