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ログインページへ男はつらいよ 寅次郎サラダ記念日
1988年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
松竹のドル箱シリーズ「男はつらいよ」第四十作目。マドンナには三田佳子と三田寛子の“ダブル・ミタ”がキャスティングされた。当時ブームとなった歌集『サラダ記念日』をモチーフとしており、作者の俵万智が「原作」としてクレジットされている。またサザン・オールスターズの楽曲が本編で使用された。車寅次郎は小諸で中込キクエという老婆と知り合い、家に泊めてもらった。翌朝、美人女医の原田真知子がキクエを入院させるため家にやってきた。説得されてキクエは入院を承諾、寅さんは真知子の家で彼女の姪の由紀と一緒に夕食をとった。東京に戻った寅さんは真知子のことが忘れられず、由紀が通う早稲田大学を訪れ教室に紛れ込み、真知子が東京に来ていることを知る。(allcinema)
男はつらいよ 寅次郎サラダ記念日に投稿された感想・評価
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