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ログインページへマリリンに逢いたい
1988年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
泳いで海を渡る犬の実話をベースに、野沢尚が原作・脚本を書きすずきじゅんいちが監督した動物もの。鈴木達夫が撮影を担当した。故郷の沖縄で民宿を開くため、子犬のシロを連れて東京から阿嘉島に帰ってきた中里大輔は、島から3キロ離れた座間味島で東京から来たOLの久保田皆美と知り合った。シロは座間味の民宿で飼われている雌犬のマリリンを気に入り、海を渡って頻繁にマリリンに会いに行くようになる。完成した大輔の民宿はココ・クーラーと名付けられ、最初の客として皆美を迎えた。大輔の兄の達郎は「泳いで海を渡る犬」としてシロをテレビに売り込もうと那覇を訪れるが失敗。シロは野犬に襲われて怪我を負ってしまう。(allcinema)
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