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ログインページへ日本殉情伝 おかしなふたり ものくるほしきひとびとの群
1988年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
やまさき十三作・さだやす圭画のマンガ『おかしな2人』を、大林宣彦が監督し映画化。脚本は剣持亘、小倉洋二、薩谷和夫と大林が執筆した。音楽はシンガーソングライターのKANが担当。原作から離れ、舞台を尾道に移している。旅人の山倉修は海辺の町で金貸しの室田幸男と知り合った。その室田の事務所に、ある日、幼なじみの成田和美がやってくる。室田と成田と夕子はいつも一緒に遊んでいて、成田は「夕子を嫁さんにする」と宣言した。だが夕子は室田と愛し合うようになり、ついには二人の間に娘のさやかが生まれた。恩師の正田に金を貸していた室田だったが、正田が金を返す前に亡くなってしまったため、彼の娘の紅子が事務所で働くことになった。(allcinema)
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