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ログインページへ男はつらいよ 寅次郎物語
1987年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
フーテンの寅さんこと車寅次郎の活躍を描くシリーズ39作目。原作・監督・脚本を山田洋次が担当した。朝間義隆も脚本を共同で執筆している。撮影は高羽哲夫が担当。マドンナ役に秋吉久実子を迎え、香具師仲間の子と親捜しの旅をする寅さんを描いたロードムービー。ある日、突然「とらや」を訪れた少年。秀吉と名乗り「父が死んだら寅次郎を頼るように」と言われてやって来たという。寅次郎は香具師仲間であった政とその妻ふでの遺児である秀吉と共に、蒸発した母を探す旅に出る。途中、旅の疲れから体調を崩した秀吉に大慌ての寅次郎だが、偶然に居合せた高井隆子という女性に助けられる。「偽」親子3人の旅が始まった。秀吉の母、そして寅と隆子の恋の行方は…。(allcinema)
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