レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへ青春かけおち篇
1987年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
つかこうへいの原作・脚本を松原信吾が監督し映画化。つのだ☆ひろが音楽を担当した。風間杜夫と大竹しのぶのハイテンションな演技は好みの分かれるところ。康夫は実家の相続権を弟の義郎に譲り、自分は恋人の北城セツ子の婿になろうと考えていた。北城家はもともと女系家族であり、セツ子の両親も康夫の婿入りを望んでいた。しかしセツ子の見合い相手として年商三十億の早乙女が現れたことから、セツ子の父は康夫をいびり始め、セツ子も早乙女とデートを重ねていく。ついに早乙女からプロポーズを受けるセツ子だったが、婿を取ると決めていた母親がきっぱり断ってしまう。傷ついた康夫は旅に出ようと決意、二人でかけおちしようと言い出すセツ子と夜汽車で京都へ逃げ出した。(allcinema)
青春かけおち篇に投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。