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ログインページへルパン三世 バビロンの黄金伝説
1985年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
脚本に浦沢義雄・大和屋竺を、キャラクターデザインに青木悠三を起用した、スラップスティックな雰囲気の劇場用作品3作目。河合奈保子が声優として特別出演し、主題歌も歌った。ニューヨークで発見されたというくさび形文字が刻まれた粘土板。そこには黄金のバベルの塔の在処が刻まれていた。次のターゲットをこのバビロンの財宝に定めたルパンの元に、彼の昔からの馴染み、老女ロゼッタが古びた燭台を持って訊ねてくる。彼女は謎の詩のような言葉を残し、その燭台を置いて去っていく。ルパンは銭形の追跡をかわし、新しく発見されたというバベルの塔の遺跡へと潜入して黄金の獅子像を発見する。さらに、立体映像の美女――ロゼッタに遭遇し、彼女が76年ごとに降臨する神に、黄金強奪のために遣わされた神の使いだと知る。だが、せっかく手に入れた獅子像は、マルチアーノというやはりバビロンの財宝を狙うニューヨーク・マフィアに横取りされてしまった。しかし、本命の財宝はマジソン・スクウェア・ガーデンの地下空洞に眠っていて…!?(allcinema)
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