レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへアイコ十六歳
1983年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
堀田あけみの『1980アイコ十六歳』を今関あきよしが監督した青春映画。脚本は今関と秋田光彦、内藤誠、桂千穂が共同で執筆した。大林宣彦が製作総指揮を務め、サザンオールスターズが音楽を担当。富田靖子と松下由樹は本作でデビューを飾った。名古屋市内の県立高校に通う三田アイコは、一学期の終業式の帰りに、中学時代に付き合っていたあいつを見かける。中学を卒業してから連絡を取っていなかったが、あいつが女の子と一緒にいるのを見て、アイコの気持ちは揺れてしまう。二学期、アイコのクラスに、弓道全国大会に入賞したことがある島崎愛子先生が赴任してきた。アイコは島崎先生に憧れるが、妊娠中だった先生が自殺未遂をしたと聞き…。(allcinema)
アイコ十六歳に投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。