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ログインページへドラえもん のび太の恐竜
1980年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
「ドラえもん」劇場用作品第1弾。脚本を原作者の藤子不二雄本人と、松岡清治が担当。作画監督は本多敏行、監督は福富博。恐竜を発掘してみせると宣言したのび太は、なんとか恐竜の化石らしきものを見つける。ドラえもんのひみつ道具“タイムふろしき”で包んで1億年前の姿に戻してみると、それは恐竜の卵だった。それからのび太は毎日、卵を温め続けて孵し、生まれた恐竜を“ピー助”と名付ける。だが、このピー助を狙って未来から恐竜ハンターがやってきた。ふたりはピー助を守ろうと、元の恐竜時代に帰してあげることに。ところが、時代は合っていたものの、間違った大陸にピー助を置いてきてしまったため、再びピー助を助けに行くハメに。が、恐竜時代でタイムマシンが壊れてしまって過去から戻れなくなってしまう。ドラえもんとのび太たちは恐竜たちのいる中をタケコプターで日本へと向かうが…。(allcinema)
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