レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへ正午なり
1978年制作の映画
ジャンル: ドラマ
総合評価:
3.0
あらすじ
丸山健二の同名小説を漫画家の福地泡介が脚色し後藤幸一が監督した。出演した長門裕之は製作にも名を連ねている。後藤幸一(監督)と金田賢一、手塚さとみのデビュー作。東京の生活になじめないまま、忠夫は故郷である信濃に帰ってきた。親友の哲治にスナックへ連れて行かれた忠夫は、そこで働くあけみに一目惚れする。哲治が金を借りに忠夫の家を訪ねてくるが、スナックのホステスいずみと東京へ行くためだと言う。忠夫が反対するのも聞かず二人は金を持って町を出てしまうが、哲治は東京でいずみに捨てられ、すぐに町に帰ってきた。あきらめきれない哲治はいずみの働くスナックへ行くが、彼女の昔の男に殴られてしまう。忠夫も男に殴られたが、あけみから「店が終わるまで待っていて」と言われ…。(allcinema)
正午なりに投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。