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ログインページへ0課の女 赤い手錠(ワッパ)
1974年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
篠原とおるの原作コミック「0課の女」初の映画化作品。神波史男と松田寛夫による脚本を野田幸男が監督した。暴力をふるわれても強姦されても表情ひとつ変えないヒロインを杉本美樹が熱演。郷えい治や荒木一郎など、濃厚なサブキャラたちも映画のアクセントになっている。特殊捜査を秘密裏に進める警視庁0課に所属する女刑事の零は、罪を免れていた外交官を射殺し留置場に入れられ、女囚たちから激しいリンチを受ける。刑務所を出所したばかりの仲原はカップルを襲い男を殺害するが、強姦した女が大物政治家の娘と知り誘拐、父親に身代金を要求した。政治家は娘を取り戻し犯人をすべて始末するよう命令。警察は零を釈放し犯人グループのもとへ送り込んだ。(allcinema)
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