レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへ若者はゆく -続若者たち-
1969年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
山内久のオリジナル脚本を森川時久が監督した青春映画。前作「若者たち」と同じスタッフ・キャストで製作され、さらに翌年にはシリーズ最終作となる「若者の旗」が公開された。間崎ミツは一人で上京してきた。父は出稼ぎで帰らず、母に恋人ができてしまったのだ。佐藤家では長男の太郎が父代わりとなり、五人きょうだいの生計を立てていた。次郎は長距離トラックの運転手、三郎は大学生、オリエは製靴工場の職員、末吉は浪人だ。ミツが同僚をかばって解雇され、オリエに連れられ佐藤家を訪れた。太郎はミツに、家賃と食費を払って一緒に暮らせばいいと提案する。太郎はマイホームを築く夢を実現すべく、貯め込んだ金を土地の契約に支払うが、相手の会社が倒産し社長に金を持ち逃げされてしまう。(allcinema)
若者はゆく -続若者たち-に投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。