レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへ初恋・地獄篇
1968年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
羽仁進が寺山修司と共同で書いたオリジナル脚本を監督。ドキュメンタリーや隠し撮り、8mmフィルムなど実験的な手法を交えて描く、異色の青春映画となっている。父と死別し母親とも別れたシュンは、彫金師に引き取られ成長した。シュンはある日、ヌードモデルをしているナナミという少女と出会った。二人はホテルへ行くが、体を交えることなく出てきてしまう。ナナミにはヌードモデルの他に、女同士が戦い合うキャットファイトの仕事もしていた。偶然、窓からその姿を覗き見たシュンだったが、見張りの男に追い出されてしまう。シュンはナナミが中年男と歩いている姿を目撃するが、その男に妻と子供がいることを知り、ナナミはショックを受ける。(allcinema)
初恋・地獄篇に投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。