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ログインページへ君が青春のとき
1967年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
山田信夫と倉本聰と加藤隆之助によるオリジナル脚本を、斎藤武市が監督した青春映画。テレビ局の女性ディレクターである木所香は、原宿族の生態を捕らえる自身の初企画「君が青春のとき」が通り、体当たりで取り組む覚悟だった。原宿でピン公と呼ばれるチンピラを見つけた香は、彼を隠し撮りすることに決めた。ピン公に秘密パーティーに連れて行かれた香は隠し撮りに成功する。香に惚れたピン公は彼女を自分の姉まゆみに紹介。しかしまゆみは香の恋人五郎と同じ会社に勤めていた。一般人を隠し撮りするという香の計画は、五郎にも江波にも反対されてしまう。反省した香がピン公に真相を打ち明けると、意外にもピン公は香のことを許してくれるのだった。(allcinema)
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