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ログインページへ楢山節考
1958年制作の映画
ジャンル: ドラマ
総合評価:
3.0
あらすじ
深沢七郎の同名小説を木下恵介が脚色・監督し映画化。大量のセットを駆使し、舞台(演劇)のような世界観を構築している。1983年には今村昌平によってリメイクされ、同作はカンヌ国際映画祭でグランプリを受賞した。70歳になると人減らしのため楢山で姥捨を行う村があった。69歳になるおりんは、息子の辰平と孫たちを世話しながら、辰平の後妻を探していた。辰平は去年、妻に先立たれていたのだ。楢山祭りの日、辰平は隣の村から妻を迎えることができた。おりんは楢山へ行く準備を始めるが、自分の歯が立派であることを恥じ、石臼にぶつけて折ってしまう。そして正月の数日前に突然「明日山へ行く」と言い出すのだった。(allcinema)
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