劇場版『魔法科高校の劣等生 四葉継承編』公開3日間で観客動員89,810人・興収1億5175万円突破!

劇場版『魔法科高校の劣等生 四葉継承編』公開3日間で観客動員89,810人・興収1億5175万円突破!
©2024 佐島 勤/KADOKAWA/魔法科高校四葉継承編製作委員会

劣等生の兄・司波達也と優等生の妹・司波深雪による伝説的スクールマギクス、アニメ「魔法科高校の劣等生」。待望の続編となる劇場版『魔法科高校の劣等生 四葉継承編』が、5月8日(金)より絶賛公開中だ。

「四葉継承編」が待望の映画化!

魔法が現実の技術として確立されて約一世紀が過ぎた2096年。とある兄妹が高校二年の冬を迎えようとしていた。魔法師として致命的な欠陥を抱えて産まれた兄・達也。魔法師として稀有な才能を持ち、容姿・頭脳ともに完璧な妹・深雪。劣等生と優等生、立場は違えど二人は仲睦まじい兄妹として過ごしてきた。一通の手紙が届くまでは————。その手紙は四葉本家で開かれる元旦の集まり<慶春会>への招待状だった。当主の四葉真夜と分家の当主たちが一堂に会するこの集いで、四葉家次期当主が指名されることに。そこで衝撃の真実が告げられる。シリーズ累計2500万部の大人気シリーズの中でも屈指の人気を誇る「四葉継承編」が、満を持して映画化。ファンに長らく待ち望まれたエピソードがついに幕開く——。

5月8日(金)の公開から初めて週末が明け、週末動員89,810人・興行収入151,755,400円を突破、完成披露上映会を含めた累計動員数は90,198人、累計興行収入は152,764,200円と絶好調の滑り出しとなった。(いずれも5/10時点)週末動員・興行収入ランキングでは5位にランクインし新作映画では1位発進となり、大きな盛り上がりをみせている。

劇場版『魔法科高校の劣等生 四葉継承編』は絶賛公開中

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