• BANGER!!! トップ
  • >
  • 新着ニュース
  • >
  • “スター・ウォーズ愛”溢れる漫画家たちが最新作公開を祝福!「進撃の巨人」諫山創先生によるインスパイア・アート解禁

“スター・ウォーズ愛”溢れる漫画家たちが最新作公開を祝福!「進撃の巨人」諫山創先生によるインスパイア・アート解禁

“スター・ウォーズ愛”溢れる漫画家たちが最新作公開を祝福!「進撃の巨人」諫山創先生によるインスパイア・アート解禁
『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』©︎2026 Lucasfilm Ltd. & TM. All Rights Reserved.

「スター・ウォーズ」最新作『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が、5月22日(金)より日米同時公開される。このたび、「スター・ウォーズ」劇場最新作の公開を祝福すべく、世界的な人気を誇る『進撃の巨人』の作者・諫山創先生が描き下ろしたマンダロリアンとグローグーのインスパイア・アートが解禁となった。また、『はじめの一歩』の作者・森川ジョージ先生、『化物語(原作/西尾維新)』や『灰仭巫覡』の作者・大暮維人先生、『東京卍リベンジャーズ』作者の和久井健先生、『炎炎ノ消防隊』の作者・大久保篤先生ら人気漫画家4名による、“スター・ウォーズ愛”を込めた特別コメントが到着した。

固い絆を持つ2人の壮大な冒険が幕を開ける!

劇場最新作は、“孤高の賞金稼ぎマンダロリアン”と”強力なフォースを秘めた幼い孤児グローグー”の2人の物語。2019年『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』以来7年ぶりに「スター・ウォーズ」が映画館に帰ってくる。

本作の舞台は『スター・ウォーズ/ジェダイの帰還(エピソード6)』の後。ダース・ベイダーの死後、帝国は崩壊し銀河に平和は訪れるはずだったのだが、新共和国の統治は銀河の隅々まで手が届かず、分散した帝国軍の残党や無法者がのさばり混沌としていた—。“我らの道”を合言葉に厳しい掟に従いながら、どんな仕事も完璧に遂行する孤高の賞金稼ぎマンダロリアン。そして、強大なフォースの力を秘めた、いたずら好きで食いしん坊なグローグー。「あいつは俺より長生きする。永遠には守れない」——父子を超えた固い絆で結ばれた二人が、帝国の復活を狙う新たな戦争を防ぐための依頼を新共和国から受け、驚くべき運命に立ち向かう…。

長年にわたり世代や国境を越えて愛され続けてきた「スター・ウォーズ」。7年ぶりにスクリーンへと帰ってくることを記念し、日本を代表する漫画家たちのスター・ウォーズ愛溢れるタッグが実現した。『進撃の巨人』の作者諫山創先生によるインスパイア・アートには、我が子のようにグローグーを抱えながら戦闘に挑むマンダロリアンの姿が描かれており、激しいアクションの中にも二人の絆の強さが感じられるアートとなっている。

さらに、ワイヤーを使って空中に飛び上がるマンダロリアンの姿は、『進撃の巨人』に登場する調査兵団が射出したワイヤーで空中を高速移動する“立体機動装置”を想起させる、諫山先生ならではの描写となっている。ダイナミックな空中機動の表現に、躍動感たっぷりのマンダロリアンとグローグーが描かれ、『進撃の巨人』と「スター・ウォーズ」の世界観が見事に融合したインスパイア・アートとなった。

『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』は5月22日(金)より日米同時公開

Share On
  • Twitter
  • LINE
  • Facebook