【プレゼント】映画『バッド・ルーテナント:トウキョウ』公開記念!オリジナルトートバッグを抽選で4名様にプレゼント
配給:【日本】ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント 【北米】NEON
© 2026 BLT TOKYO LIMITED. All Rights Reserved.
2026年9月に開催された北米最大の映画祭、第51回トロント国際映画祭【スペシャル・プレゼンテーション部門】で正式出品され、世界の映画人から熱い視線が注がれる映画『バッド・ルーテナント:トウキョウ』が2026年10月23日(金)に公開!公開を記念して、『バッド・ルーテナント:トウキョウ』オリジナルトートバッグをプレゼント!
ハリウッド×日本!
タブーに踏み込む前代未聞のサスペンスアクション!
『バッド・ルーテナント:トウキョウ』© 2026 BLT TOKYO LIMITED. All Rights Reserved.
いまハリウッドで最も注目を集める気鋭スタジオNEONが、企画段階から北米配給を決めた異例の日本映画が、『バッド・ルーテナント:トウキョウ』だ。
NEONはあの『パラサイト 半地下の家族』(2019年)を配給した会社として世界的に有名になり、その後『PERFECT DAYS』(2023年)そして『ANORA アノーラ』(2024年)といった世界的に評価の高い作品を北米で配給するなど、現在急成長を遂げている映画制作・配給会社のひとつだ。
そしてメガホンを取るのは、圧倒的な疾走感と先鋭的な演出で国内外に衝撃を与え続けてきた三池崇史。暴力、欲望、人間の業をスクリーンに叩きつけてきた“世界のミイケ”が、ハリウッドスタジオNEONとタッグを組み、東京の闇を舞台に、タブーに踏み込む前代未聞のサスペンスアクションを描き出す。
『バッド・ルーテナント:トウキョウ』© 2026 BLT TOKYO LIMITED. All Rights Reserved.
主演を務めるのは、小栗旬。小栗がこれまでのイメージを鮮烈に覆し、ダークで危険な“史上最悪の汚職刑事=バッド・ルーテナント”を体現する。共演には、『シンデレラ』『ベイビー・ドライバー』などで世界的に知られるリリー・ジェームズ。さらに、間宮祥太朗、野村周平、西野七瀬、向里祐香、岩田剛典、渡邊圭祐、中野英雄、村上淳、國村隼、舘ひろし、そしてアメリカ女子プロレス界トップクラスのスター、リヴ・モーガンが参戦。
製作には、三池監督と『十三人の刺客』『無限の住人』などでタッグを組んできた世界的プロデューサー、ジェレミー・トーマス。さらに、オリジナル版『バッド・ルーテナント』を手掛けたエドワード・R・プレスマンの息子であり、Pressman Filmを率いるサム・プレスマンも製作に参加。ハリウッドと日本の才能が融合し、世界が最も観たかったヤバい映画が、ついに日本に上陸する!
前代未聞のサスペンスアクション『バッド・ルーテナント:トウキョウ』は、2026年10月23日(金)公開!
『バッド・ルーテナント:トウキョウ』
東京で、ヤクザを狙った連続猟奇殺人事件が発生。
裏社会に渦巻く利権と複雑な人間関係が、捜査を阻んでいた。事件の担当を命じられたのは、元組対(警視庁・組織犯罪対策部)の刑事・矢吹恭二(小栗旬)。
新宿・歌舞伎町で、汚職の噂が絶えず、酒、ドラッグ、賭博、暴力に溺れながら、自らの破滅へ突き進むかのように生きる男。
刑事でありながら法を信じず、誰よりも深い闇を抱える矢吹は、着任早々、遺体に残された入れ墨を手がかりに身元を割り出し、ひとりの容疑者・石塚 満(間宮祥太朗)へとたどり着く。
■出演:
小栗旬 リリー・ジェームズ
間宮祥太朗 リヴ・モーガン 野村周平 西野七瀬 向里祐香
岩田剛典 渡邊圭祐 / 中野英雄 村上淳
國村隼 / 舘ひろし(特別出演)
■監督: 三池崇史
■脚本: 天願大介
■製作: ジェレミー・トーマス サム・プレスマン 北島直明 坂美佐子
■製作幹事: ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
■制作プロダクション: OLM
■公開: 2026年
■配給: 【日本】ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント 【北米】NEON
| 制作年: | 2026 |
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