劇場長編アニメ『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』が現在大ヒット公開中だ。2月13日(金)より公開された本作は、観客動員数100万人、興行収入15億円突破の大ヒットを記録している。このたび、入場者特典第8弾の配布が決定した。
2026年、銀魂の「新」たな伝説が始まる
シリーズ世界累計発行部数(デジタル版含む)7,300万部、空知英秋により「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)で連載されていた大人気漫画「銀魂」。抱腹絶倒のギャグと壮絶アクション、そして人情や絆も詰め込んだ痛快エンターテイメントで、テレビ&劇場アニメ化、実写映画&配信ドラマ化され、2025年10月にはスピンオフ小説『銀魂 3年Z組銀八先生』(原作:空知英秋/著者:大崎知仁)のテレビアニメ放送がスタート。2003年連載開始から約20年を経た現在も、「銀魂20周年プロジェクト」として全国のファンを盛り上げる大型な企画が続々と展開する中、20周年プロジェクト最後の大トリとして、完全新作画で描かれる劇場長編アニメ『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』が大発表。2026年2月13日(金)、最も熱く泣ける珠玉の物語“吉原炎上篇”が、大迫力のワイドスクリーン「シネマスコープ」で遂に映画化。
2月13日(金)から公開された本作は、観客動員1,008,657人、興行収入1,514,195,250円(3/29時点)を突破。公開から1か月以上の期間を経てもなお、その内容や映像表現で、アニメ『銀魂』劇場版シリーズ歴代No.1の話題性を維持し大ヒットを記録した。『銀魂』ファンをはじめ、本作から『銀魂』デビューをする観客らが全国の映画館に足を運び、新規ストーリーや『銀魂』ならではの展開に大盛り上がり。まだまだ続く新たな「銀魂」の伝説をみんなで見届けよう。
入場者特典第8弾配布決定!
入場者特典第8弾は、「描き下ろしメモリアルイラストカード」に決定。映画では描かれなかったもしもの世界を舞台に、エモ&コミカルなシーンをインスタント写真風にしてお届け。1枚は生まれたばかりの晴太を大事に抱く母親の姿と日輪と月詠の姿が映し出され「名前は晴太」と手書きのメッセージ付き。もう1枚はピーチ三太夫になるべく仕込みをする銀時、新八、神楽の様子を収めた1枚。2種類ランダム配布のためどちらが当たるかはお楽しみ。映画鑑賞の思い出に必ずゲットだ。
入場者特典第8弾:「描き下ろしメモリアルイラストカード」
配布期間:4月3日(金)〜
※無くなり次第終了
※本作をご鑑賞されたお客様、お一人様につき 1つプレゼントいたします。
※劇場により数に限りがあります。
※特典は非売品です。転売、内容の複写・複製等は一切禁止となります。
※返品・交換は一切お受けできません。ご了承下さい。
『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』©空知英秋/劇場版銀魂製作委員会
『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』は大ヒット上映中