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興収25億円、観客動員148万人突破!『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』お祝いムービー第2弾

興収25億円、観客動員148万人突破!『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』お祝いムービー第2弾
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』©創通・サンライズ

2021年6月に第1章が劇場公開し、ハードでリアリスティックな戦闘演出とキャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼んだ、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』。待望のシリーズ最新作『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が大ヒット公開中だ。

1月30日(金)から上映を開始した本作は、公開48日間で興行収入25億円と観客動員148万人を突破。この大ヒットを記念し、CGクリエイター陣によるお祝いムービー第2弾が、ガンダム公式YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」にて公開された。

ガンダムシリーズ史上、もっとも濃密なドラマ

前作に続き、実力派スタッフ・キャストが集結。『Witch Hunter ROBIN』や『虐殺器官』を手掛けた村瀬修功監督のもと、キャストには、主人公ハサウェイ・ノアに小野賢章、不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアに上田麗奈、地球連邦軍大佐ケネス・スレッグに諏訪部順一、地球連邦軍のエリートパイロット、レーン・エイムに斉藤壮馬、そしてハサウェイが率いる反地球連邦政府運動「マフティー」のメンバー、ガウマン・ノビルに津田健次郎、ケリア・デースに早見沙織、イラム・マサムに武内駿輔 ら実力派声優陣が出演、濃密なドラマを展開する。また、映像を彩る音楽は『機動戦士ガンダムUC』『機動戦士ガンダムNT』なども担当した澤野弘之が務め、本作の壮大かつリアリティ溢れる世界観を引き立てる。

U.C.0105、シャアの反乱から12年——。圧政を強いる地球連邦政府に対し政府閣僚の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備をする中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。

1月30日(金)より公開中の本作は、公開48日間(1月30日~3月18日)で興行収入25億円、観客動員148万人を突破し2021年に公開された前作、『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の最終興行収入22.3億円を超え、今もなお大ヒット上映中だ。3月13日(金)より上映を開始したMX4D、4DXを鑑賞したファンの間では、「モビルスーツの戦いでは、まるでコックピットで操縦しているかのような迫力!」「ただでさえ大迫力の戦闘に動きが加わり、臨場感がすごすぎて恐怖を感じた」「メイス・フラゥワーのビンタは音と圧が凄まじい」といった声が寄せられ、通常上映では味わえない体感型の迫力が大反響となっている。

お祝いムービー第1弾では、Ξ(クスィー)ガンダムとTX-ff104 アリュゼウスがシャンパングラスで乾杯する姿が描かれたが、第2弾ではあのMS(モビルスーツ)が登場。

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』は大ヒット上映中

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