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「“国宝”の次が現れたのかもしれない」「観終わった後の爽快感と幸福感」興収2億円突破!『木挽町のあだ討ち』

「“国宝”の次が現れたのかもしれない」「観終わった後の爽快感と幸福感」興収2億円突破!『木挽町のあだ討ち』
©️2026「木挽町のあだ討ち」製作委員会

「第169回直木賞」「第36回山本周五郎賞」をダブル受賞した永井紗耶子の傑作時代小説「木挽町のあだ討ち」が映画化。映画『木挽町のあだ討ち』が、絶賛上映中だ。

極上の“江戸ミステリー”開幕!

芝居小屋を舞台に、仇討ちの裏に隠された真実を描く本作は、「このミステリーがすごい!2024年版」「ミステリが読みたい!2024年版」などにも選出され、2025年には歌舞伎としても上演され大きな話題を呼んだ。

主演は、『きみの鳥はうたえる』(18)などで数々の映画賞を受賞した柄本佑。仇討ち事件の真相を追う田舎侍・加瀬総一郎を演じる。共演には渡辺謙。芝居小屋「森田座」で謀略を巡らせる立作者・篠田金治を重厚に演じる。仇討ちを遂げた若者・菊之助には長尾謙杜、主人を殺した男・作兵衛には北村一輝。そして、瀬戸康史、滝藤賢一、山口馬木也、愛希れいか、イモトアヤコ、野村周平、高橋和也、正名僕蔵、石橋蓮司、沢口靖子ら豪華キャストが集結。監督・脚本は、時代劇の名手・源孝志が務め、日本映画界が誇る実力派キャストとスタッフが集い、“あだ討ち”をめぐる極上の江戸ミステリーを描き出す。

2月27日(金)から全国上映されると、劇場では連日各回満席状態。初日3日間で興行収入2億円、動員数15万人という好発進で、今週公開の実写No.1を記録している。各種映画レビューサイトでは、Yahoo!映画で★4.5、Filmarksで★4.2、映画.comで★4.3、MOVIE WALKER PRESSで★4.6と驚異の高評価スタートを切り、『木挽町のあだ討ち』目撃者が各地に続出していり。さらにFilmarksの初日満足度ランキング1位、映画.comのアクセスランキング1位を記録するなど、評価・注目度ともに急上昇中だ。

実際に映画を観た“目撃者”からは、「あだ討ちに関わった登場人物全員にロマンと誇るものがあって、全員があだ討ちの“主役”だと思わされるような見事な展開でした!」「人情と驚きの展開で泣いて笑って大満足時代劇なのに爽快で現代的!」「時代劇ミステリーと聞いていたので身構えていたけど、ずるい、ずる過ぎる。良い意味で裏切られ大笑いしてきました」「壮大なお芝居を観に来ていると錯覚するような臨場感。色彩も鮮やかで目を奪われるシーンが沢山。こんなに泣かされるとは思ってなかったけど、観終わった後の爽快感と幸福感。周りに人がいなければ立ち上がって拍手したいくらいだった」「『国宝』の次が現れたのかもしれない。と、感じた」など、絶賛の声が続々と到着。口コミでも大きな盛り上がりを見せ、最注目の映画として全国に『木挽町のあだ討ち』旋風が巻き起こっている。

『木挽町のあだ討ち』は絶賛上映中

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