“美しすぎる”女子プロバスケ選手が「ヌード写真を撮影する可能性アリ」と発言しネット騒然

“美しすぎる”女子プロバスケ選手が「ヌード写真を撮影する可能性アリ」と発言しネット騒然
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WNBA選手キャメロン・ブリンクが衝撃発言

WNBAのスター選手キャメロン・ブリンクが、思わぬ“大胆発言”でスポーツ界とエンタメ界をざわつかせている。

なんと有名グラビア誌でのヌード撮影について「可能性アリ」と明言したのだ。

 

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撮影の可能性は「もしかしたら、でも…」

この噂のきっかけとなったのは、米ゴシップサイトTMZ Sportsの直撃取材。同じくWNBA選手のカイザー・ゴンドレジックが昨年、プレイボーイの<Miss June>としてヌードを披露したことを受け、ブリンクにも「あなたはどう?」と質問した。

するとブリンクは、意外や満面の笑顔で「Maybe…もしフィアンセがOKならね!」と回答。どうやら最大のキーマンは、婚約者ベン・フェルターのようだ。

ブリンクは2024年秋にパリでプロポーズを受け、現在は結婚準備の真っ最中。「愛する人と結婚できるのが一番の楽しみ」と語るほど、彼女にとってフェルターの意見は絶対らしい。

 

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可能性は十分? 女子バスケ界の“先達”にも好意的

とはいえ、ブリンクがカメラの前で大胆になること自体は珍しくない。過去にもスポーツ系メディアの撮影中に「完全に裸になっていた」と自ら明かしており、そのときは周囲が“ゲイと女性だけだったため”気にならなかった、とも語っている。

 

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他にもSports Illustrated SwimsuitやSKIMSなど、露出度の高いファッション撮影に積極的に参加してきたブリンク。今回の発言では、昨年プレイボーイ誌に登場したゴンドレジックについても「彼女は本当に美しかった」称賛しており、友人の挑戦を誇りに思っている様子だ。

 

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一方で、ブリンクは前十字靭帯の断裂から復帰に向けてリハビリ中。一部の心ない批判に対しては「毎日信じられないほど努力している」と強く反論している。ともあれ、プレイボーイ出演の可能性は“フィアンセ次第”ではあるものの、撮影自体に抵抗はないと言っていいのかも?

 

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「女子バスケ」を知るためのドキュメンタリー映画

『パワー・オブ・ザ・ドリーム ~社会正義の実現を夢見て~』(PrimeVideoほか)

WNBA(全米女子バスケットボール協会)の選手たちが同じ目標の下に団結し、アメリカの歴史を変えた感動と勇気を与える物語。国民の認知度が低かった上院議員候補のラファエル・ウォーノックを、上院議員選挙の勝利へと導いたWNBA選手たちのチームワークとそれまでの軌跡を描く。

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