「2026年の映画初め」「新年早々景気がいい」“ビーキーパー”超えの大ヒット!ジェイソン・ステイサム主演『ワーキングマン』
ジェイソン・ステイサム最新主演作『ワーキングマン』が、2026年1月2日(金)より大ヒット上映中だ。1月2日(金)より全国公開された本作は、公開初日から3日間で興行収入1.5億円を突破した。
あの“最強アクション俳優”が正月に帰ってくる!
激しい怒りと現場の魂、そして切れ味抜群のハードワーキング・アクションが遂に日本に上陸する。北米公開週の週末(3日間)で1,521万ドルを稼ぎ、全米初登場No.1を獲得。米映画レビューサイト「Rotten Tomatoes」のオーディエンススコア87%の高評価を記録し、「アクション満載で期待を裏切らない」「ステイサムのアクションに痺れた」とアクションファンたちを熱狂させた。
主演は『ワイルド・スピード』『MEG ザ・モンスター』『エクスペンダブルズ』シリーズなどでハリウッドのアクション映画を牽引するジェイソン・ステイサム。本作では、人身売買を生業にする凶悪なロシアンマフィアたちを相手に建設現場で使い慣れた工事用具や特殊部隊時代の銃火器を手に一人で立ち向かう。監督と脚本を務めるのは『ビーキーパー』でステイサムの身体能力を極限まで引き出したデヴィッド・エアー。さらに『エクスペンダブルズ』シリーズで共演したシルヴェスター・スタローンが製作&共同脚本として参加。アクション映画史に刻まれる夢のようなコラボレーションが実現。
1月2日(金)より全国270館で劇場公開を迎えた本作は、公開初日から1月4日(日)までの3日間で、累計総員数105,185名、興行収入150,004,120円(1/4時点)を記録した。年明け早々に公開となった本作は、『エクスペンダブルズ ニューブラッド』(2024年1月5日公開)や『ビーキーパー』(2025年1月3日公開)に引き続き、“お正月定番”のステイサム映画として前作『ビーキーパー』を超える(動員対比 104% 、興収対比 105%)最高のスタートダッシュを切った。
入場者プレゼントの「ジェイソン・ステイ札ステッカー」の“お年玉”も好評ですでに配布終了している劇場も多数。SNSでは「一富士二鷹ステイサム」「新年早々景気がいい!安定のステイサム兄貴!」「『ワーキングマン』で2026年の映画初め」「正月中にジェイソン・ステイサムを見るのはきっと厄除けになる」などのコメントが相次ぎ、“お正月映画”として話題沸騰中だ。
『ワーキングマン』© 2025 CADENCE PRODUCTIONS LIMITED
『ワーキングマン』は大ヒット上映中