国内興収100億円突破!「最高傑作」「全人類観て」関連グッズも爆売れ『ズートピア2』大ヒット上映中
動物たちが人間のように暮らし、誰もが何にでもなれる楽園<ズートピア>を舞台に、ドラマチックでミステリアスな物語、ユニークで多彩なキャラクター、そして現代社会に通じる深いメッセージが”もふもふなのに深い“と社会現象を巻き起こし、名実ともに高い人気を誇る「ズートピア」。その待望のシリーズ最新作『ズートピア2』が、現在大ヒット上映中だ。
国内興行収入100億円突破!
動物たちが人間のように暮らす夢の都市<ズートピア>。頑張り屋なウサギの警察官・ジュディと、皮肉屋だけど根はやさしいキツネのニックは、憧れの捜査官バディとして事件に挑んでいた。ある日、ズートピアにいないはずのヘビのゲイリーが現れたことで、その誕生の裏に隠された驚くべき秘密が明らかに。なぜ、この街には哺乳類しかいないのか?ヘビたちが姿を消した理由とは?ズートピア最大の謎を前に、正反対なジュディとニックの絆が試される—。
『ズートピア2』© 2025 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved.
国内外で記録的な興行成績をたたき出し、米アカデミー賞の前哨戦「第 83 回ゴールデン・グローブ賞」のアニメーション映画賞&シネマティック・ボックスオフィス・アチーブメント賞の2部門でノミネート。全米映画批評家サイト「Rotten Tomatoes」では、批評家スコア90%、オーディエンススコア96%(1月4日時点)、国内最大級のレビューサービス 「Filmarks」でも、レビュー5 点満点中4.2点(1月4日時点)と未だにディズニー・アニメーション史上最高得点を継続中である。
2025年12月5日(金)の公開直後から、破竹の勢いを見せ続けてきた本作。週末興行収入ランキングでは4週連続No.1の超特大ヒットとなり、まだまだ記録を更新中。そんな本作が、公開30日目となる1月3日(土)、社会現象的大ヒットを記録した『アナと雪の女王』や『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』を超える洋画アニメーション史上最速のスピードで、大台100億円を突破した。(国内動員数759万3,060人、国内興行収入103億7,538万円)
全世界興行収入は14.8億ドル(日本円で約2,320億円/Box office mojo調べ/1ドル=156.8円換算)を突破し、興行収入14億5300万ドルの『アナと雪の女王2』を超えて、ディズニー・アニメーション史上No.1、そして13億6000万ドルの『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』を超えて洋画アニメーション史上No.2の映画史を塗り替える歴史的快挙を達成。記録的大ヒットとなっている。
年末年始の興行も活況で、満席で売り切れの回が続出。SNS上では「ディズニー史上最高傑作!」「全人類観て!絶対損しないから…!」と作品を猛烈プッシュする熱狂的なファンのコメントが多く寄せられ、中には、24回劇場で観た熱烈なリピーターも…!さらに、ジュディとニックをはじめ、<ズートピア>で暮らすユニークな動物たちからインスピレーションを受けたファッションを楽しむファンたちも多く、関連グッズも爆売れ中だ。まだまだ留まることを知らない『ズートピア2』が、さらなる快進撃を続けると間違いなし。
『ズートピア2』© 2025 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved.
『ズートピア2』は大ヒット上映中