レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへ初春狸御殿
1959年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
自ら「狸御殿」シリーズを生み出した木村惠吾が脚本・監督を務めた、シリーズ第七弾にして初のカラー作品。主演に市川雷蔵と若尾文子を迎え、歌と踊りと笑いを盛り込んだミュージカル時代劇。狸の国。カチカチ山でやけどを負った父の泥右衛門を手当てするため、お黒は人間の栗助から薬を買っていた。お黒も栗助もお互いのことを気に入っているが、それを口にはしない。狸御殿では、人間との結婚を望むきぬた姫が、狸吉郎との見合いを嫌って家出してしまい大騒ぎ。ひょんなことから狸御殿に紛れ込んだお黒は、顔がきぬた姫と瓜二つなことから、姫の身代わりとして狸吉郎と見合いをすることになってしまう。お見合いは成功、二人の仲はどんどん近づいていくが、そこへ人間に相手をされず意気消沈のきぬた姫が帰ってきた。(allcinema)
初春狸御殿に投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。