次世代の恐怖の才能10人が一堂に集結したラミアプロジェクト渾身のホラー短編オムニバス!王道から異色まで十人十色の現代怪奇譚がプログラムA・B合わせて10連発で怒濤の如く押し寄せ、短尺ゆえの凝縮された恐怖が次々と観る者の背筋を容赦なく凍らせる。日本ホラー映画大賞受賞監督たちの鋭い才気が光り輝く、ホラー新時代の幕開けを高らかに告げる傑作だ!
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3.5
「現代怪奇百物語」シリーズを手掛けるホラーレーベル“ラミアプロジェクト”が贈る短編オムニバス・ホラー・ムービー。劇場公開にあたっては“プログラムA(56分)”と“プログラムB(54分)”に分けて上映され、収録される作品はそれぞれ、ワタナベカズ監督「ナイトルーティーン」、藤岡晋介監督「宍の涙」、高梨太輔監督「イマジナリー」、辻川優里監督「供花の子」、早田優太監督「樋口家の場合」と、中村好伸監督「風呂の中の女」、夏目大一朗監督「貞淑な妻」、鬼村悠希監督「生魑魅」、美濃良偲監督「手毬の少女」、佐々木友紀監督「私たちのセリフ」の計10編となる。(allcinema)
1件のレビュー
次世代の恐怖の才能10人が一堂に集結したラミアプロジェクト渾身のホラー短編オムニバス!王道から異色まで十人十色の現代怪奇譚がプログラムA・B合わせて10連発で怒濤の如く押し寄せ、短尺ゆえの凝縮された恐怖が次々と観る者の背筋を容赦なく凍らせる。日本ホラー映画大賞受賞監督たちの鋭い才気が光り輝く、ホラー新時代の幕開けを高らかに告げる傑作だ!