どしゃぶりの佳作さんの感想・評価
3.0戦闘シーンの迫力は流石だけど、ドラマ部分のテンポが少し重たすぎて退屈に感じちゃう時間もあったかも…。
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ログインページへ2026年制作の映画
3.8
「ガンダム」シリーズの生みの親である富野由悠季が手がけた1989年出版の同名小説を、全3部作の劇場版として映像化するSFアクション・アニメ「機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ」シリーズの第2作。監督は引き続き「虐殺器官」の村瀬修功。シャアの反乱から12年後のU.C.0105。ブライト・ノアの息子ハサウェイ・ノアは、反地球連邦組織“マフティー”を率いて地球連邦政府への抵抗運動を続けていた。マフティーとしてアデレード会議襲撃を準備していく中、ハウンゼンで出会った不思議な能力を示す少女ギギ・アンダルシアの存在に、運命を大きく揺さぶられていくハサウェイだったが…。(allcinema)
3件のレビュー
どしゃぶりの佳作さんの感想・評価
3.0戦闘シーンの迫力は流石だけど、ドラマ部分のテンポが少し重たすぎて退屈に感じちゃう時間もあったかも…。
2001年の宇宙人さんの感想・評価
4.5前作からさらに進化した、リアルで重厚なSF描写に圧倒されました。夜間戦闘の光と影の表現や、モビルスーツの巨大感が恐ろしいほどのリアリティで描かれていて、まるで自分がその場にいるかのような没入感。重いテーマ性と張り詰めたサスペンスに満ちた、まさに大人のためのガンダムです。
パンフレット収集癖さんの感想・評価
4.0映像の美しさとMSの駆動音のこだわりが凄まじく、早く設定資料が読みたくて上映後に即パンフを買いに走りました!お話としては小説版の要素をどう映像に落とし込むかという緊張感が続いて、一瞬も気が抜けません。ファンなら大満足の仕上がりですが、初見の人には少し専門用語が難しいかもしれないです。