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ログインページへ殺人鬼の存在証明
2021年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
これが長編デビューとなるロシアの新鋭ラド・クヴァタニア監督が、ソ連時代に実在した有名な連続猟奇殺人鬼を題材に、刑事と犯人の攻防をスリリングに描き高い評価を受けたクライム・スリラー。出演はニコ・タヴァゼ、ダニール・スピヴァコフスキ、エフゲニー・トゥカチュク。1991年、何者かに襲われた女性が保護され、その証言から10年以上にわたり犯行が続いた連続殺人事件と手口が同じことが明らかになる。しかし犯人は3年前に逮捕されていた。誤認逮捕の可能性が高まり、やがて新たな容疑者としてアンドレイ・ワリタが浮上してくる。捜査責任者のイッサは、ワリタこそ真犯人だと確信するのだったが…。(allcinema)
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