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ログインページへCUBE 一度入ったら、最後
2021年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
1997年に公開されカルト的人気を博したヴィンチェンゾ・ナタリ監督の「CUBE」を日本人キャストで完全リメイクしたシチュエーション・スリラー。謎の立方体(=CUBE)に閉じ込められた男女6人が、出口を求めて決死のサバイバルを繰り広げる恐怖の行方を描く。出演は菅田将暉、杏、岡田将生、田代輝、斎藤工、吉田鋼太郎。監督は「MANRIKI」の清水康彦。ある日、エンジニアの後藤裕一、団体職員の甲斐麻子、フリーターの越智真司、中学生の宇野千陽、整備士の井手寛、会社役員の安東和正の6人が目覚めると、そこは謎の立方体の中だった。6人は年齢も性別も職業もバラバラで、閉じ込められた理由も皆目分からない。それでも懸命に暗号を解き、出口を探そうとする6人。そんな彼らを、いくつもの殺人トラップが待ち受けていたのだったが…。(allcinema)
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