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ログインページへ夏への扉 ―キミのいる未来へ―
2021年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
ロバート・A・ハインラインの不朽の名作SF『夏への扉』を「キングダム」の山崎賢人主演で実写映画化。大切な人を救うため、30年の時を超えて奔走する科学者青年の運命を描く。共演に清原果耶、藤木直人。監督は「ソラニン」「思い、思われ、ふり、ふられ」の三木孝浩。1995年、東京。優秀な科学者の青年・高倉宗一郎は、亡き養父・松下の会社でロボット開発の研究に没頭していた。自分を慕う松下の娘・璃子や愛猫のピートに囲まれ、穏やかで充実した日々を送る宗一郎。ところがある日、信じていた人に裏切られ、会社も研究成果もすべて失った上、冷凍睡眠で未来へ送られてしまう。30年後の2025年に目を覚ました彼は、璃子が謎の死を遂げ、すでにこの世にいないことを知るのだったが…。(allcinema)
夏への扉 ―キミのいる未来へ―に投稿された感想・評価
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