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ログインページへカセットテープ・ダイアリーズ
2019年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
1987年のイギリスの田舎町を舞台に、厳格なパキスタン移民の父親の下で窮屈な日々を送る青年が、ブルース・スプリングスティーンの音楽と出会い、自分らしく生きるための勇気を手にして人生が輝きだすさまを描いた青春音楽ストーリー。イギリスのジャーナリスト、サルフラズ・マンズールの回顧録を「ベッカムに恋して」のグリンダ・チャーダ監督が映画化。主演は本作が映画初出演の新星ヴィヴェイク・カルラ。イギリスの田舎町でパキスタン移民の家庭に暮らす16歳の少年ジャベド。音楽と詩を書くのが好きな彼だったが、外では移民へのいわれなき差別や偏見に晒され、家では厳格な父親からの理不尽とも思える抑圧に苦しめられる日々を送っていた。鬱屈を抱え、いら立ちを募らせていたある日、ジャベドはブルース・スプリングスティーンの音楽と出会い、衝撃を受ける。(allcinema)
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