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ログインページへ劇場版 トリニティセブン -天空図書館と真紅の魔王-
2019年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
人気学園ファンタジー漫画を原作としたテレビアニメ「トリニティセブン」の劇場版第2弾。前作と同じく原作者のサイトウケンジが自ら脚本を手がけ、史上最強の危険な魔王アビィス・トリニティに立ち向かうアラタとトリニティセブンたちの姿を描く。監督の錦織博をはじめとする前作のメインスタッフ陣が引き続き制作を担当。アニメーション制作をセブン・アークス・ピクチャーズが手がける。“魔王因子”を持つ魔王候補の春日アラタと、浅見リリスらトリニティセブンの面々は、調査任務のさなかに突然強い光に覆われ、古より存在する“天空図書館”に飛ばされてしまう。すると、そこへアラタにそっくりな顔をした謎のフード姿の男が出現。彼は強力な魔力を持つが故に長らく封印されていた紅の魔王アビィス・トリニティだった。魔王としての力を取り戻し、世界を滅ぼそうと企むアビィスは、リリスが自分の娘だという衝撃の真実をアラタたちに告げ、彼女をさらってしまう。リリスを救うため、アラタたちは魔王兵器を探そうとするが、それは最強の力を手にできる反面、人の心を失い完全に魔王化してしまうといわれている禁断の武器だった。(allcinema)
劇場版 トリニティセブン -天空図書館と真紅の魔王-に投稿された感想・評価
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