レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへパンク侍、斬られて候
2018年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
人気芥川賞作家・町田康のパンク時代小説を宮藤官九郎の脚色、石井岳龍監督で映画化。“超人的剣客”と豪語する浪人が、とある藩に仕官するためにかましたハッタリが引き起こす大騒動の顛末が、風刺やパロディ満載に奇想天外かつエネルギッシュに描かれていく。主演は綾野剛、共演に北川景子、浅野忠信、國村隼、豊川悦司。自ら“超人的剣客”と豪語する浪人・掛十之進がとある街道に姿を現わすや、いきなり物乞いの老人を斬り捨てる。そして居合わせた黒和藩の藩士に“腹ふり党”なる新興宗教団体の脅威が迫っていると説き、重臣・茶山半郎のもとで仕官への道を開く。ところが“腹ふり党”はすでに解散していることが判明、自らの立場を守るべく“腹ふり党”の元幹部・茶山半郎をたきつけて、藩内で騒動を起こさせようとする十之進だったが…。(allcinema)
パンク侍、斬られて候に投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。