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ログインページへ累 -かさね-
2018年制作の映画
ジャンル: サスペンス
総合評価:
3.0
あらすじ
松浦だるまの同名コミックスを土屋太鳳と芳根京子の主演で映画化した愛憎サスペンス。容姿にコンプレックスがありながらも天才的な演技力を持つヒロインを主人公に、母の形見の口紅に宿る不思議な力を利用して演劇界でのし上がろうする禁断の欲望が辿る顛末を描く。共演は横山裕、檀れい、浅野忠信。監督は「ストロベリーナイト」の佐藤祐市。今は亡き伝説の女優・淵透世の娘・累は、母ゆずりの天才的な演技力を持ちながらも、幼いころからその醜い容姿に劣等感を抱き、苦しめられてきた。それでも女優への憧れが捨てきれない累は、母が遺した口紅に、キスした相手の顔を一定時間奪い取ることができる不思議な力があることを知る。そんな中、美しい容姿を持ちながらも、ある理由ゆえに芽が出ずにいる女優・丹沢ニナと巡りあう累だったが…。(allcinema)
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