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ログインページへビブリア古書堂の事件手帖
2018年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
北鎌倉の古書店を舞台に、本のことなら何でも知っている女店主とその助手を務めるバイトの青年が、古書にまつわる事件を解決していく三上延の大人気ミステリー・シリーズを黒木華と野村周平の主演で映画化した青春ミステリー。監督は「繕い裁つ人」の三島有紀子。活字が苦手な青年・五浦大輔は、祖母・絹子が遺した夏目漱石の『それから』に書かれていた漱石のサインの真贋を確かめてもらうため、近所の古書店“ビブリア古書堂”へとやって来る。店主は篠川栞子という若くて美しい女性で、極度の人見知りながら、古書についての並外れた知識と鋭い推理力でサインの謎をあっさりと解き明かしたばかりか、絹子が家族にもひた隠しにしてきたある秘密をも指摘してしまう。このことが縁で大輔は古書堂で働くことになるのだったが…。(allcinema)
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