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ログインページへ劇場版 黒子のバスケ LAST GAME
2017年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
「週刊少年ジャンプ」連載の人気バスケットボール漫画の続編にあたる『黒子のバスケ EXTRA GAME』をアニメ化した劇場作品。原作者の藤巻忠俊が映画のために書き下ろした新エピソードを追加し再構成した完全版となっている。テレビシリーズに引き続き「劇場版 テニスの王子様 英国式庭球城決定戦!」の多田俊介が監督を手がけ「デュラララ!!」の高木登が脚本を担当。アニメーション制作をProduction I.Gが手がける。“キセキの世代”との激戦の末、悲願のウィンターカップ初優勝を手にした誠凛高校バスケ部の黒子テツヤと火神大我。時は流れ、2年生になった黒子たちが夏のインターハイの終わりを迎えたある日、アメリカの最強ストリートバスケットボールチーム“Jabberwock(ジャバウォック)”が来日し、日本チームと親善試合を行う。しかし、圧倒的な実力差を見せつけたアメリカチームは、敬意を欠いた言動で日本のバスケを嘲笑。その態度に激怒したリコの父・景虎はJabberwockにリベンジマッチを宣言する。こうして、黒子、火神、そして“キセキの世代”は一度きりの最強ドリームチーム“VORPAL SWORDS(ヴォーパル・ソーズ)”を結成することになるのだった。(allcinema)
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