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ログインページへ忘れないと誓ったぼくがいた
2014年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
平山瑞穂の同名小説を「2つ目の窓」の村上虹郎と「百瀬、こっちを向いて。」の早見あかり主演で映画化した恋愛青春ファンタジー。会った数時間後には相手の記憶からきれいに消えてしまう不思議な現象に苦しむヒロインと、彼女に一目惚れし、忘れないために奮闘する青年の切ない恋の行方を描く。監督は「ベロニカは死ぬことにした」「センチメンタルヤスコ」の堀江慶。大学受験を控えた平凡な高校3年生の葉山タカシ。ある日、ひとりの少女と出会い、恋に落ちる。彼女の名前は織部あずさ。彼女にはある秘密があった。それは、誰もが数時間のうちに彼女を忘れてしまうというもの。あまりにもばかげた告白に、最初は信じなかったタカシだったが…。(allcinema)
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