レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへトイレのピエタ
2015年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
ドキュメンタリー映画「ピュ~ぴる」で注目を集めた松永大司監督が、手塚治虫の病床日記にヒントを得て書き上げたオリジナル脚本で、記念すべき劇映画監督デビューを飾った青春ラブストーリー。余命3ヵ月のフリーター青年が、偶然出会った女子高生と過ごす最期の夏を切なくも瑞々しいタッチで綴る。主演は人気ロックバンド“RADWIMPS”の野田洋次郎と「繕い裁つ人」の杉咲花。美大を卒業し、画家を目指すも夢破れてフリーターをしている28歳の青年、園田宏。ある日、バイト中に意識を失い、病院に運び込まれる。精密検査の結果は、胃ガンで余命3ヵ月という、あまりにも突然の余命宣告だった。その時、妹のフリをして一緒に聞いていたのは、たまたま出会った宏に頼まれついてきただけの女子高生・真衣だった。(allcinema)
トイレのピエタに投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。