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マッドマックス 怒りのデス・ロード

マッドマックス 怒りのデス・ロード

2015年制作の映画

上映日:2015年06月20日

製作国: オーストラリア

上映時間:120分

ジャンル: アクション SF

総合評価:

総合評価 3.5

あらすじ

これまでにメル・ギブソン主演で3本が製作された傑作アクション・シリーズの30年ぶりとなる第4弾。ジョージ・ミラー監督が2代目マックスにトム・ハーディを迎え、満を持して贈るハイテンション・バトル・アクション大作。共演はシャーリーズ・セロン。石油も水も尽きかけ荒廃した世界。愛する家族を守れなかったトラウマを抱え、孤独に生きる元警官のマックス。ある日、独裁者イモータン・ジョー率いるカルト的戦闘軍団に捕らえられてしまう。そんな中、ジョーの右腕だった女戦士フュリオサが反逆を企て、ジョーに囚われていた5人の妻たちを助け出し、一緒に逃走を図る。裏切りに怒り狂うジョーは、全軍団を従え容赦ない追跡を開始する。この狂気の追跡劇に否応なく巻き込まれていくマックスだったが…。(allcinema)

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マッドマックス 怒りのデス・ロードに投稿された感想・評価

★3.5

10件のレビュー

4.1 - 5.0
10%
3.1 - 4.0
80%
2.1 - 3.0
10%
1.0 - 2.0
0%
春香マルムスティーン 3.4

映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』の魅力をひと言でまとめるなら、この作品ならではの見せ方です。圧政に苦しむ女たちが、シャーリーズ・セロン演じるフュリオサに率いられて自由を求めて走る、熱狂のアクションです。彼女の、言葉は少ないけれど、戦士としての誇りと深い母性が宿る眼差しだけで、スクリーンを完全に支配しています。気軽に観始めても、人物や演出の細部までしっかり楽しめる作品です。

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ゲリ雷雨 3.5

『マッドマックス 怒りのデス・ロード』、観どころが一つでは終わらない映画です。彼女の、言葉は少ないけれど、戦士としての誇りと深い母性が宿る眼差しだけで、スクリーンを完全に支配しています。ジョージ・ミラー監督が、トム・ハーディとシャーリーズ・セロンの魅力を自然に引き出しています。トム・ハーディの豊かな表情が、物語の感情をまっすぐ伝えています。こういう作品があるから、映画を観る時間はやめられません。#映画好き

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映画好き太郎 3.5

『マッドマックス 怒りのデス・ロード』、観どころが一つでは終わらない映画です。彼女の、言葉は少ないけれど、戦士としての誇りと深い母性が宿る眼差しだけで、スクリーンを完全に支配しています。ジョージ・ミラー監督が、トム・ハーディとシャーリーズ・セロンの魅力を自然に引き出しています。トム・ハーディの豊かな表情が、物語の感情をまっすぐ伝えています。こういう作品があるから、映画を観る時間はやめられません。

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ポテトダンプ 4.9

映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』の見どころは、展開の面白さに人間味がきちんと加わっている点です。圧政に苦しむ女たちが、シャーリーズ・セロン演じるフュリオサに率いられて自由を求めて走る、熱狂のアクションです。彼女の、言葉は少ないけれど、戦士としての誇りと深い母性が宿る眼差しだけで、スクリーンを完全に支配しています。『マッドマックス 怒りのデス・ロード』は、気軽に見どころを追いながら、余韻まで楽しめる作品です。

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るかちゃみ 2.7

映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』、迷いなく進む強さがまぶしい――こういう覚悟、ちょっと憧れる。圧政に苦しむ女たちが、シャーリーズ・セロン演じるフュリオサに率いられて自由を求めて走る、熱狂のアクションです。彼女の、言葉は少ないけれど、戦士としての誇りと深い母性が宿る眼差しだけで、スクリーンを完全に支配しています。『マッドマックス 怒りのデス・ロード』、言葉にしすぎない余韻まで上品――Keep it real.

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