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ログインページへラブ・クライム 偽りの愛に溺れて
2010年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
フランスの映画監督アラン・コルノーの遺作。主演はリュディヴィーヌ・サニエとクリスティン・スコット・トーマス。コルノーは脚本も担当し、映画公開直後に亡くなった。翻弄され合う上司と部下という2人の女性が辿る、運命の顛末とは。パリにある、とある一流多国籍企業。イザベルは、上司で重役のクリスティーヌのもとで若き女性幹部として働いていた。お互い才能を認め合ってはいたものの、イザベルがクリスティーヌの恋人フィリッペとカイロ出張に行ったことで状況が大きく変化する。イザベルは華々しい業績をあげただけでなく、フィリッペと関係してしまったのだ。それを知ったクリスティーヌはイザベルのアイディアを横取りしたり、徐々にイザベルを排除しようとする。次第にイザベルはクリスティーヌに対して殺意を抱く。(allcinema)
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