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2013年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
第46回江戸川乱歩賞に輝いた首藤瓜於の同名小説を「僕等がいた」の生田斗真主演で映画化したサスペンス・アクション。連続爆破事件が巷を震撼させる中、容疑者として逮捕された心を持たない男・鈴木一郎をめぐる謎と事件の行方を迫力のアクション・シーンとともにミステリアスに綴る。共演は松雪泰子、江口洋介、二階堂ふみ。監督は「イキガミ」の瀧本智行。都内近郊で発生した無差別連続爆破事件の捜査を進める茶屋刑事は、爆弾魔・緑川のアジトを突き止め、そこで共犯者と見られる男を逮捕する。取り調べでは鈴木一郎と名乗る以外、なにも供述しようとはせず、精神科医・鷲谷真梨子による精神鑑定が行われることに。真梨子は感情を一切表に出さない男に興味を抱き、その過去を調べ始めるが…。(allcinema)
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