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2010年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
第1回ばらのまち福山ミステリー文学新人賞で優秀作に選ばれた同名小説を成海璃子、忽那汐里、森田彩華、草刈麻有というフレッシュなキャストで映画化した青春ミステリー。監督は「8月のクリスマス」「西の魔女が死んだ」の長崎俊一。廃墟となったホテルでネットシネマの撮影が始まろうとしていた。ヒロインは新進女優の舞利亜。しかし、いくつもの不可解な出来事が舞利亜を恐怖に陥れていく。彼女には、4年前に謎の事件よって突然活動停止となった伝説的女子高生劇団“羅針盤”のメンバーだったという誰も知らないはずの過去があったのだが…。(allcinema)
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