レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへわたしの可愛い人―シェリ
2009年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
「ヘンダーソン夫人の贈り物」「クィーン」のスティーヴン・フリアーズ監督が、フランスの女性作家コレットの代表作『シェリ』を、「危険な関係」のミシェル・ファイファーを主演に迎えて映画化した文芸ラブ・ロマンス。1906年、繁栄のパリ。ココットと呼ばれる高級娼婦たちは美貌と教養を兼ね備え、まぎれもないセレブとして名声を博していた。そんなココットの中でももっとも成功した一人であるレアは、引退後は悠々自適な日々を送っていた。ある日、レアの元同業者で友人のマダム・プルーから、彼女の19歳の息子フレッドが女遊びが過ぎて手がつけられないと相談を受ける。そこでレアは、彼女がシェリと愛称で呼ぶフレッドの面倒を見ることにするのだが…。(allcinema)
わたしの可愛い人―シェリに投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。