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ログインページへお姉ちゃん、弟といく
2006年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
「ユリ子のアロマ」の吉田浩太が脚本・監督を務めた、寸止めエロティック・コメディ。2006年に完成していたが、4年後の2010年にようやく公開された。主演は「月とチェリー」の江口のりこ。森下なおは東京郊外で友人の梅野沙希とアパートの一室をシェアして暮らしていた。なおの25歳の誕生日に、実家を飛び出した弟の康太郎が現れ、しばらく同居することに。その夜、康太郎が自分の下着を物色している光景を目撃したなおは、弟を男として意識し始める。密かになおに思いを寄せる沙希は、そんな彼女の様子に気づくのだったが…。(allcinema)
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